田んぼの中に虫がいなくなっている?

近所のおじいちゃんと話す機会があって10分くらい立ち話したんだけど、その時に田んぼの中に虫が全然いなくなったと言われてました。

普通というか自分が小学生の時には田んぼに入ってザリガニやカマキリ、イナゴなんかを取って遊んでいたものです。中には蛇に遭遇したときもありますが、まーいろんな虫がいましたよね?

その虫が今は見当たらないというのです( ;∀;)

詳しく聞くと、ドジョウやヒル、メダカ、タニシ、ゲンゴロウなどが見当たらないといってました。それもここ数年の間にです。その前までは少なかったけど見つけることはできたそうです。

どういうことなんでしょうね?水が悪くなったのか。農薬?ってことはないと思うけど、確かにイナゴなんか田んぼの横を車で通っただけで何匹も飛び回るのが普通ですが、今は何も飛びませんよね?

やっぱり虫が田んぼにもいなくなりつつあるんですね。これってどういうことが起こるのでしょうか?稲をイナゴに食べられなくなるのでいいような気もしますが、土壌などは田んぼの水質を良くしてくれる効果があると思うからよくないでしょうね。

世の中虫もいなくなるような時代になるんですかね?寂しいですね

 

正露丸が50年ぶりに新タイプ発表

正露丸は昔すごくお世話になった市販薬の一つです。

東京で一人暮らししていた時にほぼ毎日正露丸を食べてました((+_+))

今考えると信じられないけど、毎日飲んでましたね。なんで飲んでいたのかというと、下痢予防のためです。あの時って食生活が荒れていたんですよね。

一人暮らしだから朝食抜きで昼はパン一個に牛乳とか、まともに食事してなかったから体重もガクンと減った時期でした。それもあってか下痢が頻繁になってて大変でした。

電車に乗るとすぐにおなかが痛くなって我慢できなくなって途中駅で降りてトイレに駆け込むこともよくありました。

それで遅刻したりね・・・だから予防のために正露丸をのんでました。おまじないみたいなものです、たぶん。飲むと落ち着くという。

それで、その正露丸が50年ぶりにあの丸い玉のようなものから液体カプセル状に新タイプも発売されるようです。

正露丸というとあの独特の匂いがあるので、好き嫌いが分かれる市販薬だったので、ニオイがしないカプセルタイプ、しかも液体ですから効果もすぐに出そうでこっちのほうが自分だったら買いますね。

なんかどうでもよい情報でしたね・・

 

 

インナーに紫のシャツってねーべよ

今、大学一年生の私が、高校生の時に付き合っていた元彼の話です。
高校一年生の冬、彼の提案でディズニーランドに行くことになりました。
私の住んでいた地域ではほとんどの中高生が使っていた、旅行代理店のディズニーリゾート日帰りプランで行きました。
そのプランでは、観光バスに乗る場所を同じグループであっても別々にすることができるので、家の場所の関係から私が先に一人で乗り、彼が後の方に乗る場所で合流することになっていました。
彼からの提案であったものの、私にとっても彼氏とディズニーリゾートに行くことは密かな憧れであり、当日の朝はドキドキワクワクで、早朝でも目はぱっちり覚めていました。
合流した時の彼は、スニーカーとジーンズ、寒色の濃いダウンの前をしっかり閉じて着ていて、通学に使っていた(普段使いもできる)水色のリュックを背負っていました。シンプルだしいつもとほとんど変わらなかったけど、私はそれでアリだと思っていました。
しかし、バスの暖房が効いて暑くなってきて、ダウンのジッパーを下ろすとすっごく派手だったんです。
しかも赤と黒のボーダー柄のタートルネックの上に、紫色のチェックシャツを着ていたんです。
寒いから重ね着したり首を温めたい気持ちはよくわかるんですが、彼の顔を見る時にいちいちシャツの襟から覗くボーダー模様が見えてしまって、気になって気になってたまらなかったです。
そういうイマイチな思い出があるからかわかりませんが、それ以外の記憶がほとんどありません(笑)その出来事以来私は低身長 ファッション メンズというものに嫌悪感を感じるようになりました(。-`ω-)
せめても、シンプルにおしゃれに着こなしてほしかった。